医療レーザーを通じて、
クリニックの美容医療をサポート美容医療のレーザー機器に関するさまざまなお悩みを、
責任をもって解決いたします。
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代行輸入代行輸入

有名メーカーの美容医療機器や消耗品を、独自のネットワークで提供し、大幅なコストダウンを実現します。面倒な手続きも、当社で行います。

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医療レーザー機器導入支援医療レーザー機器導入支援

メーカー・代理店とは違う立場で、美容医療機器導入のアドバイスを行います。導入後も、技術指導や、プロモーション等のサポートを行います。

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美容医療のコンサルティング美容医療のコンサルティング

クリニック開業・閉院に関するご相談や人材支援など、クリニックでのさまざまなお悩みを当社が解決いたします。

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Business事業内容

01

代行輸入

美容医療のレーザー機器は、ほとんどが未承認のため、リース契約が難しく、しかも高額です。
新たな導入について、躊躇された経験はございませんか?
ご安心ください。当社をご利用いただく事で、高額な医療レーザー機器も大幅なコストダウンをお約束いたします。
当社では、独自のネットワークで、優れた品質の医療レーザー機器を手配いたします。低リスクで新たな施術の提案ができ、競合との差別化をはかることが可能です。付随する消耗品についても、当社からのコストダウンによる供給が可能です。煩わしい購入の手続きも、全て当社が行います。

02

医療レーザー機器導入支援

当社は、メーカーや代理店ではないため、1つのメーカーに偏る提案や販売は行いません。
国内の医療レーザー機器についての機種・地域別の導入件数や、施術単価など、導入時の参考となるデータを保有しているため、患者様や現場に近い立場でのご提案が可能です。
それらの医療レーザー機器のさまざまな情報を基に、クリニックに最も適した機器について、導入アドバイスを行います。
導入後についても、集患方法のアドバイス等、クリニックのサポートを行っていきます。

03

美容医療のコンサルティング

医療レーザー機器や付随する商材は、殆どが薬事未承認です。それらは「医師の自己責任」において、個人輸入が認められていますが、明確な法規制がなく、輸入後の正しい取扱方法(保守・修理・譲渡など)についての情報も不足しております。
当社は、医療レーザー機器のエキスパートですので、機器の保守・修理や譲渡に関する手続きなど、責任をもって対処させていただきます。
その他にも、独立開業に関するお悩みや医師の人材支援など、困った事があれば、遠慮なくご相談ください。
美容医療に関する問題や課題は当社が解決いたします。

FAQよくある質問

未承認機器について

    美容医療とは

  • 美容を目的とした医療行為で、自由診療になります。

    主に3つの治療方法があります。

    1.注射や医療機器を用いて行う、メスを使わない治療

    2.メスを使う手術治療

    3.内服薬による治療

    一般的に美容目的の治療で使用する機器を、「美容医療機器」と呼んでいます。

    美容医療機器とは

  • 既存のエネルギーを生体内に伝達させ、何らかの変化を生じさせる機器です。

    既存のエネルギーとは、主に以下のものがあります。

    ・レーザー

    ・光(IPL)

    ・高周波

    ・高密度焦点式超音波(HIFU)

    日本国内に存在する美容医療機器の殆どが、「未承認医療機器」といわれるものです

    未承認医療機器とは

  • 日本の薬機法により、日本国内にて承認や認証を得ていない医療機器のことを指します。

    これらは、販売目的で、日本国内に輸入することはできません。

    さらに、未承認医療機器は日本国内での販売・貸与はもちろん、無償の授与・貸与、または販売・貸与または無償の授与・貸与の目的で製造、輸入、貯蔵または陳列することもできないことになっています。

    美容医療機器の殆どが未承認医療機器です。

  • なぜ美容医療機器は未承認機器なのでしょうか。

    美容医療の市場規模が、他の医療業界に比べて小さく、承認を得るための時間や費用をかけることは、国内の業者にとって非現実的であることが主な理由ではないかと思われます。

    医師が、未承認医療機器を入手する方法

  • 医療従事者個人用として、海外から日本に未承認医療機器を輸入することが許されています。

    ただし、医師の「自己責任」のもとに海外から直接購入する事が条件となります。「医師免許による個人輸入」です。

    現実的に、医師個人が直接海外メーカーに問い合わせて、個人輸入することはまれでしょう。

    手続きが非常に面倒なため、代行業者に委託しているドクターが殆どです。

    未承認医療機器を入手する(Step1:機器の情報取得)

  • 日本国内において代行業者は、未承認医療機器について、その名称、製造方法、効果、または性能について、広告や宣伝活動を行うのは、違法行為です。

    しかし学術情報や現地で提供されている製品のカタログ、仕様書等の情報提供は可能です。

    未承認医療機器を入手する(Step2:機器のデモ)

  • 「医師免許による個人輸入」のため、輸入代行業者でのデモ機はありません。

    どうしても、実機を見たい、触ってみたいのであれば、代行業者を通じて

    同機種を所有しているクリニックに出向き、実機を確認できるかもしれません。

    未承認医療機器を入手する(Step3:機器を個人輸入する)

  • 代金の支払と、薬監手続きを行います。薬監手続きについての詳細は下記リンクを参照ください。

    医師が治療に用いるために輸入する場合

    書類に不備があると、輸入できません。

    手続きが遅れて、時間がかかることもあります。余裕を持って申請しましょう。医師がすべての手続きをするのは、面倒かもしれません。

    代行業者を介すのであれば、その業者が対応してくれるはずです。

    ですが、すべて丸投げせず、業者が作成する書類は、個人輸入される医師が必ず眼を通すよう心がけてください。

    未承認医療機器を入手する(Step4:納品と取扱方法の説明)

  • 納品:輸入代行業者が輸入者である、医師の代行として未承認医療機器を設置することはできます。

    取扱方法の説明:輸入代行業者が、海外メーカーの代行として未承認医療機器の取扱いを説明することは禁じられています。

    未承認医療機器を入手する(Step5:施術・集客)

  • どんなに優れた機器だからといって、必ずしも患者様を集客できるとは限りません。

    広告・宣伝が必要です。HPに治療内容の紹介や、料金を掲載して、患者様にアピールしましょう。

    また治療のリスク、副作用なども掲載するようにして下さい。

    施術も事前にしっかりと練習し、健康被害が出ない様心がけてください。

    美容医療は自由診療となるため「医師個人の責任」が問われます。

    厚生労働省のHPにて、広告規制に関する情報が紹介されています。参照ください。医療広告ガイドライン

    未承認医療機器を入手する(Step6:保守・点検・修理)

  • 輸入代行業者が輸入者である医師の代行として、未承認医療機器の保守、修理することはできます。

    この場合は、医療機器修理業の許可を取得している輸入代行業者をお勧めします。

    日本国内の美容医療機器メーカーは、「輸入代行業者」なのか?

  • 未承認医療機器は国内で販売できませんので、日本国内の美容医療機器メーカーは「輸入代行業者」の位置づけとなります。

    日本国内には、海外メーカーの日本法人を名乗る、美容医療機器メーカーが多数

    存在していますが、あくまでも、「医師の個人輸入」をサポートしているだけです。

    彼らと当社の立ち位置は、変わりありません。どちらを利用しても「医師の自己責任」が問われます。

    知合いの医師に機器を譲りたいが、どうすれば良いのか?

  • 日本国内における、販売貸与および無償授与・貸与は認められていません。

    ただし、一旦海外に機器を輸出し、新たな医師による「医師免許による個人輸入」を行うことで、合法的に譲渡することは可能です。

    その他未承認医療機器の個人輸入の相談

  • 未承認医療機器については、薬機法に基づいたさまざまな規制が

    あります。

    当社はこれまでのノウハウを駆使し、ドクターのお手伝いを行います。

    ご不明な点があれば、遠慮なくお問合せください

よくある質問

    代行輸入で取扱っているメーカーと商品名について教えてください。

  • 主に以下のメーカーの機器と消耗品を扱っています。

    〇機器:

    ルミナス社:IPL機器、脱毛機

    シネロンキャンデラ社:IPL+RF機器

    サーメージ社:RF機器

    ウルセラ社:HIFU機器

    〇消耗品:

    上記記載機器に関する消耗品すべてとミラマー社の消耗品

    〇これ以外についても、当社独自のネットワークで供給可能です。

     

    取扱っている機器は、未承認機器でしょうか。

  • 一部を除き、未承認機器です。

    そのため、医師の自己責任による「医師免許による個人輸入」の手続きが必要になります。当社は、輸入のお手伝い(輸入代行業務)を行っております。

    取扱っている機器・消耗品は、どのように入手されたものでしょうか?

  • 機器や、消耗品の1つであるハンドピースは主に中古品になります。

    それ以外の消耗品については新品です。

    すべて正規品であり、不正に改造や模造したものではありません。

    当社は海外の独自のネットワークにより、すぐれた品質の医療レーザー機器を提供しております。

    輸入代行に必要な書類を教えてください。

  • ・個人輸入されるドクターの医師免許のコピー

    ・当社規定の契約書

    ・薬監手続きに関する書類(当社で手配させていただきます)

    ※購入される内容により異なります。

    商品代金以外に必要な費用はありますか。どのくらいかかりますか?

  • 輸入と納品に関する費用と輸入代行手数料をご負担いただきます。

    別途請求する場合と、商品代金に含んでご請求する場合がございます。

    購入する商品により、請求方法と請求金額が異なります。

    依頼してからどれくらいで届きますか。

  • 2-3週間ぐらい掛かると思います。

    ただし日本および出荷元の祝日等(クリスマス・年末年始・GW等)により、遅れる場合がございます。ご注文は余裕を持ってご依頼ください。

    商品の届け先は?また、どのように届きますか?

  • 輸入者ご本人様宛に、海外から直送されます。

    事前に配送日や時間指定は承っておりませんのでご了承ください。

    支払方法について教えてください。

  • 当社指定口座にお振込いただき、日本円にてお支払いただきます。

    当社が代行にてご請求させていただきます。

    購入したい機器のデモをして欲しいが可能でしょうか?

  • できません。

    未承認機器は「医師免許による個人輸入」となり、

    販売目的で、日本国内への輸入・貯蔵または陳列することができません。

    不要な機器を処分して欲しいが引き取ってくれるか

  • 未承認機器については、日本の薬機法により、日本国内での販売、貸与、無償の授与貸与をすることができません。

    承認機器については、引取りは可能ですが、廃棄料を請求する場合がございます。

     

NEWS新着情報

Company企業情報

企業理念 

新しい価値創造とお客さまの幸せを追求します

お客様の満足と信頼を得るため、また企業の発展を進めていくうえで
大切にしている3つの理念がございます。

  • 1.正直に
  • 2.誠実に
  • 3.社会のために

この理念を礎として社会に対する企業の責任を全うし、顧客満足の得られる製品と最善のサービスを提供し、
ビジネス価値の向上に貢献できる企業を目指してまいります。

会社概要 

会社名
リアス株式会社
所在地
〒541-0046
大阪府大阪市中央区平野町1-8-13 平野町八千代ビル8階C号室
連絡先
Tel : 06-4706-0032 Fax : 06-4706-0034 Mail : info@lias.jp
代表者
坂口孝太
資本金
10,000,000円
主要取引銀行
りそな銀行北浜支店
 
事業内容
医療機器、美容機器等の販売と輸入及び輸出(代行含む)
許認可
高度管理医療機器等販売業・貸与業 No.17N00044号

Contactお問い合わせ

お問い合わせ・ご質問等は下記のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ内容の確認後、担当者よりご連絡させていただきます。

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